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キャビアと言えば、瓶や缶に詰まった、塩っ辛いあの「キャビア」をご想像されるでしょう。
それは間違いではありません。
日本ではそれが普通なのですから。
しかし、そのキャビアよりも塩分濃度を抑え、より新鮮な状態で食べる「フレッシュキャビア」は、まさに「世界三大珍味」といわしめるものです。
現地でしか食べられない贅沢な味を、これからは日本で! |
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保存については、作成行程で衛生面が管理されていれば、冷凍しなくても、瓶などの容器に小分けして約2週間「パーシャルフリージング保存」できます。
また、初回納入時には、「キャビア作成マニュアル」をお渡しします。ご参考にしてください。 |
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チョウザメ肉は、他の抱卵雌魚と違い、抱卵した時期でも脂がのっているので、いつも通り
刺身、すし等の生食用として、また、マリネ、スモークなどでお召し上がり下さい!
冷凍保存も可能です! |
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今までのキャビアは、料理に高級感を持たせるため、また、料理に塩味のアクセントと
として使われています。
これはキャビアの保存性を高めるため、塩分添加量を5%以上の高濃度でつけ込んでいるからです。
キャビアの味は塩の味。生産国の違いでキャビアの風味が違うのは、使用している岩塩が違うからです。
チョウザメの卵は、味がします。この風味を出すには、塩分添加量を抑える必要があります。
では、その加減は?
厨房で、ご自身が作るキャビアならば、塩分添加量、そして添加する岩塩の種類、産地を自由に
決めることができます。
まさに、そのお店にしかない味の「セルフメイドフレッシュキャビア」が完成します。
卵と岩塩の味が、見事に調和したフレッシュキャビア。
それは、今までのキャビアとは違います。
御社の高級感をお一層引き立てるアクセントメニューの一つとして、また、おめでたい席、
パーティーの目玉料理としてお役にたてればと考えております。ご連絡お待ち申し上げます。
11月頃、ご予約を承ります、詳しくはお問い合わせ下さい。
〒718-0016 岡山県新見市金谷1137-2
TEL (0867)72-2570 FAX (0867)72-5550
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