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クリックすると拡大します キャビアと言えば、瓶や缶に詰まった、塩っ辛いあの「キャビア」をご想像されるでしょう。

それは間違いではありません。

日本ではそれが普通なのですから。

しかし、そのキャビアよりも塩分濃度を抑え、より新鮮な状態で食べる「フレッシュキャビア」は、まさに「世界三大珍味」といわしめるものです。

現地でしか食べられない贅沢な味を、これからは日本で!

 

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弊社では皆様の厨房で、最高のフレッシュキャビアを造り上げていただく方法を採らせて頂いております。
生きたままお届けすることにより、最高の状態でキャビアを作り上げることができます。
これ以上新鮮なキャビアはありません。輸入キャビアとは別格のおいしさです。

 

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クリックすると拡大します 造り方は至って簡単。
魚体から取り出した卵巣を5mmメッシュ以上の裏ごし器で
バラバラにほぐし、その卵を水洗いします。
 

 

クリックすると拡大します クリックすると拡大します その後、岩塩で味付けするだけ。
塩振り翌日には、卵に塩が行き渡り、お召し上がりいただけます。
「卵入りチョウザメ」のお届け期間は、11月から翌3月の冬期間限定です!

11月〜3月までのチョウザメの卵巣は魚体重のおよそ10%〜13%入っています!

 

保存については、作成行程で衛生面が管理されていれば、冷凍しなくても、瓶などの容器に小分けして約2週間「パーシャルフリージング保存」できます。
また、初回納入時には、「キャビア作成マニュアル」をお渡しします。ご参考にしてください。

 

チョウザメ肉は、他の抱卵雌魚と違い、抱卵した時期でも脂がのっているので、いつも通り 刺身、すし等の生食用として、また、マリネ、スモークなどでお召し上がり下さい!
冷凍保存も可能です!

 

今までのキャビアは、料理に高級感を持たせるため、また、料理に塩味のアクセントと
として使われています。
これはキャビアの保存性を高めるため、塩分添加量を5%以上の高濃度でつけ込んでいるからです。
キャビアの味は塩の味。生産国の違いでキャビアの風味が違うのは、使用している岩塩が違うからです。

チョウザメの卵は、味がします。この風味を出すには、塩分添加量を抑える必要があります。
では、その加減は?
厨房で、ご自身が作るキャビアならば、塩分添加量、そして添加する岩塩の種類、産地を自由に
決めることができます。
まさに、そのお店にしかない味の「セルフメイドフレッシュキャビア」が完成します。
卵と岩塩の味が、見事に調和したフレッシュキャビア。
それは、今までのキャビアとは違います。
御社の高級感をお一層引き立てるアクセントメニューの一つとして、また、おめでたい席、
パーティーの目玉料理としてお役にたてればと考えております。
ご連絡お待ち申し上げます。
11月頃、ご予約を承ります、詳しくはお問い合わせ下さい。




〒718-0016  岡山県新見市金谷1137-2
TEL (0867)72-2570  FAX (0867)72-5550

 




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